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そいつに触れる事は死を意味する!

これがっ!!

これがっ!!

バオーだっ!!!

 

今や大作家となってしまった荒木飛呂彦氏だが、昔はこんな漫画を描いていた(笑)

100417

久しぶりに読んだけど、イイネ。

なんか荒木飛呂彦初期タッチの怖さがあるね。

タバコ屋のバーチャンとか、第22の男とか。

今のタッチじゃ描き込み過ぎて逆に怖くない、みたいな。

そして、やたらとセリフに点が打ってあるのも懐かしい(笑)

でもって説明のナレーション。

やっぱりマーチン戦が燃えるぜ!

 

ところでスティールボールラン?だっけ?、がいつの間にかJoJoの
続編になっていたんだね。

あれって最初は全く別物の話なんじゃなかったっけ?

まぁ第3部の後は読んでないんだけどさ(笑)

途中からJoJoがJoJoじゃなくなっちゃったのがね~。

そこは拘って欲しかったね。

例え前作の主人公が出てきたとしても、その章の主人公はJoJoと
呼ばせて欲しかったよ。

6部はちょっと読んでみたいかな~。

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コメント

もなずく・・・・3部までのクチで。
3部で終わらせて、
バオーの続編やって、jojoとリンクさせて、BTだして
最終的に「バイオレンスジャック」と最終決戦!!
が観たかった・・・・

投稿: 戦艦長門 | 2010年4月17日 (土) 20時32分

まぁ実際まとめ買いして読んでみると、面白いんだろうなぁ
とは思うよ、4部以降も。
荒木氏の場合は、単純な力比べの勝負に+αの
スタンド能力の攻略という頭脳戦も加わるから
それが中々にオモシロ要素だったりする。
ちょっと無茶もあるけどね(笑)

例:イエローテンパランス
  なんで水からあがってスタンドのガードを解く、みたいな。
  スタンドでガードしてると呼吸できんのかよ、みたいな。

投稿: かじお | 2010年4月18日 (日) 13時11分

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