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神々に愛されし地

結局、旅立つ事にした。

エオルゼアへ。

 

取り合えず、アマゾンで通常版を予約。

まぁあと二ヶ月あるので、途中で解約も可能だし(笑)

 

仕事も元職場に戻ってさ、時間とかも融通効く様になって
久しぶりにハマるのも良いかなぁ、なんて思ってきたのだ。

FF11でも良いんだけどさ。

あの開始当初のバタバタ感っていうの?

まだみんな何も知らなくて、何も分からなくて、そんな中で手探りで冒険して
無茶して馬鹿やって思い出になって。

そういうのまたやりたいなぁって思って。

きっと最初はシステムもバランスも理不尽だと思うのよ。

でもそんな状態だからこその面白さってあるよね。

あの頃はああだった、なんて何年か後に語っちゃったりして(笑)

そんなワケで冒険の旅に出る。

 

まずは、キャラメイキングから、なワケだが。

人種は基本FF11と同じで、人間・猫娘・耳長・チビ・岩男の5種なわけだが
更に今回は各人種で2部族がある。

まず人間(ヒューラン)だが

これには男女タイプがある所謂普通の人間にあたるミッドランダーと

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男性タイプしかないハイランダーがある。

100704_2

平均的なスペックであろう人間タイプだが、ミッドランダーが知力重視
ハイランダーが体力重視の傾向のようだ。

 

続いて猫耳(ミコッテ)。

FF11でいうミスラで萌キャラ担当。

女性タイプのみの人種。

狩猟民族でやはり素早さに長けた種族のような感じだ。

こちらも2部族ある。

ネコ眼で昼間に活動するサンシーカー。

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夜行性で戦化粧が入るムーンキーパー。

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正直部族間での違いは不明。

FF11の時のように、ゲストで男性版とか出たりするのかな?

 

次はチビ(ララフェル)。

FF11でいうところのタルタルだが、こちらの設定はかなり違うようだ。

機知に富んではいるらしいが、敏捷性も兼ね備えているらしい。

もしかすると猫耳よりも盗賊向き?

FF11の時のように単に魔法のプロフェッショナルってだけではないようだ。

平原の民、プレーンフォーク。

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砂漠の民、デューンフォーク。

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こちらも部族間の差異は不明。

まぁどうせチマチマ動いてうざいんだろうな(笑)

  

お次は耳長(エレゼン)。

でも今回ララフェルも耳長か。

FF11でいうところのエルヴァーン。

あの高慢ちきないけ好かない王国民だ(笑)

やはり今回も誇り高き民族らしいよ。

元々は遊牧民族という設定。

森で暮らしている弓術に長けたフォレスター。

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鍾乳洞で暮らす格闘に秀でた民、シェーダー。

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なんか、イイもん、ワルもん的イメージが強いエレゼンの2部族。

カオス好きはシェーダーなんだろうなぁ。

 

最後は岩男(ルガディン)。

FF11でいうガルカ。

FF11と同じく男性タイプのみ。

今回はヒュームに利用されるような立場ではないようだ。

海洋民族で船乗りが多いらしい。

まぁ基本体力勝負のキャラに変わりはないだろうね。

海の狼、ゼーヴォルフ。

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炎の衛士、ローガルデ。

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こちらの民は魔力にも長けているらしい。

 

さて、以上がFF14でマイキャラとして選択できる人種と種族。

今回は髪の色や肌の色をかなり自由に選べるようなので
色んなパターンが出てくるだろうね。

で、俺が何を選ぶか、なのだが、恐らくFF11と同じキャラにすると思う。

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そもそもなんでFF11でこのキャラを選んだのかというと

”没個性”だから。

その方が感情移入しやすいと思ったのだ。

変に派手な外見や、自分と掛け離れた容姿だと、やっぱり・・・ねぇ?

なのでなるべく特徴のないグラフィックである、このキャラを選んだのだ。

まぁでも実際選択画面で色々見てみると、心変わりするかもだけど(笑)。

 

さて、次回は出身国の選択。

FF11で3国の出身国を選べ、その出身国にマッチした人種だと
オマケのアイテムがもらえたりしたが、果たして今回はどうなのか。

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