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観測者

ようやくだが、シュタゲの劇場版を観る。

 

「負荷領域のデジャヴ」

 

これはちゃんと後日談だったのだね。

だーりんみたいなifの話かと思ってた。

 

 

どうやら、本編と「負荷領域のデジャヴ」の間に「変移空間のオクテット」が

入っているようで、それをプレイしていない俺的にはちょっと”?”なトコがあった。

どうもアメリカにいるクリスティーナに会いに行って、オカリンが告ってチュッチュした

ようなのだが・・・。

それともオクテットは全然関係ないのか?

本編の正式な後日談は、この映画以外はそれしか無いと思うのだが・・・。

 

 

で、最後は一件落着で終わるワケなんだが、どうも理由が良く分からない。

オカリンに認識されないようにオカリンを騙す、と言っていたと思うが

結局それってなんだったの?

なんか俺的にはみんなが思い出した(存在が証明された)から戻れたような

感じにとれたのだが・・・。

 

まぁ、取り合えず、いっか!!(笑)

 

どうもゲィム版がもう一作出ている事も判明した。

「線形拘束のフェノグラム」というヤツで、だーりん的にifの話のようだが

Vitaで出来るみたいなのでやってみようかな。

オクテットは全然やる気になんないけど・・・(笑)

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コメント

S;Gのアニメは、TV放映版で燃え尽きてるっしょう....
あわよくば的な劇場版だったのでしょうけれどね。

投稿: せな | 2015年3月 9日 (月) 08時52分

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